結果にこだわるFacebookLiveをする方法(FacebookLiveについてNo001)

島村竜一

こんにちは
「(仮)結果にこだわるブログ集客の専門家」の島村竜一です。

注意
いままで予約システムの専門家とくにホテル系を得意としていました。
2019年からはさらに進化してブログとインバウンド(訪日外国人旅行または訪日旅行)に勝負をかけていこうと考えています。

ただ現在のところ検討中です。
2019年02月01日(金曜日)2019年04月01日(月曜日)
(まずは自分のことよりも目の前のお客様を優先することにいたしました。
その結果ホームページのリニューアルの日を後ろにのばさせていただきました。)
にブログのデザインと名称を変える予定です。

この記事はこんな方にお勧めです
  1. 今 FacebookLiveがはやっているようだけどどうしたらいいのかわからない人
  2. FacebookLiveでこれ勧めらたけど本当に価値の有るものかどうか分からなくて購入を迷っている方
  3. どんな感じでFacebookLiveをやったらいいのかわからない人

では早速今日の記事です。
気軽に読んでくださいね。

胡散臭いFacebookLiveをやりますか?

FacebookLiveというのをご存知でしょうか?

Facebook上でだれでも生放送ができるというものです。

スマホ一つでボタンをタップするだけで今この瞬間をフォロワーの人たちに見せることができます。

かっこよくて自信にみちみちたFacebookLiveをすることがあなたのブランドひいては売上を作る

大切なことだからもう一度いいます。


かっこよくて自信にみちみちたFacebookLiveをすることがあなたのブランドひいては売上を作る

2019年からFacebookLiveで勝負をかけるため今さまざまな関連書籍、動画コンテンツを見ています。

今後自分がどのようなFacebookLiveをおこなっていくのか研究している最中です。

そのためにどうしたらいいのか、そう考えたときに出した結論になります。

オドオドした人からはだれだって物は買いたくありません。
高額であればあるほどです。


ましてや胡散臭いFacebookLiveなんてもってのほかです。

人は恐怖でうごかすと売上をあげやすくなります。ただ。。。

もういやだ

島村竜一

なぜかここのところ人のFacebookライブを見ていると、イライラしてきます。

島村竜一

なんだろう。このモヤッとした感じはです。

一番嫌いなFacebookliveのやり方の一つにとっても気持ち悪いシェアがあります。

シェア数がいくつを超えたらある情報を公開するという手法です。

この手法を取る人たちのFacebookLiveの話を聞いているとこんな風に言っているような気がします


お前ら馬鹿だろう。シェアしたら教えてやるよ。ほらいますぐシェアしろよと。。

島村竜一

ぼくの被害妄想かもしれませんが。。。そういう匂いがプンプンしているようなが気がしてなりません。

人は確かに恐怖で動かしたほうが行動は早くなります。

ただあまりにこの手法が流行っていてものすごい気持ち悪さを感じます。

究極の売り方はキャクター戦略です。あなた自身です。


ぼくはFacebookLiveというものは百貨店などの店頭販売に通じると考えています。

どうですか?奥さん。この洗剤とってもよく落ちるでしょう。
試してみてくださいよ。

そう考えると僕が思い描く「かっこよくて自信にみちみちたFacebookLive」というものがやはり百貨店の店頭販売とほぼ一緒と考えます。

また物を売る、ビジネスをするということは人と違うなにかを、そう差別化をすることによって成立します。

最後の最後の差別化はあなた自身です。
お客様はあなたを信じてものを買ってくれるのです。


その声に答えるためにもいい商品を売り、かっこよくて自信にみちみちたFacebookLiveをしてくださいね。

まとめ:男も女も話していれば自信のあるなしはわかる。もちろん騙そうとしているのも分かります


男も女も自信のあるなしは分かります。


もちろんどんなに笑顔をうかべてもなにか企んでいる人間はすぐに分かります。

文章より画像、
画像より動画のほうがより多くの情報が伝わります。

動画であなたがへんなものを売りつけようとするとそれは相手になんとなく伝わります。

それをなんとか隠して
一時的に恐怖や煽りで売上をあげることができたとしても将来的には貴方のビジネスは決して成功しないでしょう。

ビジネスは人があってこそ。


売上をあげるのも、売上を下げるのも人との関わりしだいです。


きちんとお客様のほしい商品を作って必要なお客様に届けてお客様を幸せにしていきましょう。

ここまで読んでくださってありがとうございました。
ではまた次のブログでお逢いしましょう。

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