【要注意】!思いだけで終わらせない!結果を出すためには思いを動詞から動作に変えるべし!

実は思いだけでは結果は出せないです

あれもしたい。

これもしたい。

もういや

どこから手をつけたらいいのか?
わからない。そんな風に悩んだことはないでしょうか?

こういった問題は「やる気」はあるのに結局のところ動けないというです。

考えれば考えるほどぐるぐる頭の中が回っていってしまいます。

実は思いだけでは人は行動できないということをご存知でしょうか?

私は結果を出します!だから動詞から動作に変えていっています

ここのところ結果を出すためには行動することが大切と
考え動くということを意識しています。

そのために意識しているのは
抽象的な動詞は使わないということです。

今日実際に僕に起きたお話をしましょう。

こんなことをいってしまいました。

でもその前にこういっているんですね。

「選択と集中」というのはあまりに抽象的なんです。

こういうことはだから具体的にはどうすればいいの?
という話になります。

「ホテルに泊まって引きこもられてはいかがでしょうか?」
という動作を促す言葉を発します。

これもやはり、コツは「動詞」を「動作」に変えることです。

前著でも書きましたが、何かを実践するには、抽象的な動詞のまま
「どうしよう・・・・・」と悩むのではなく、動作することが大事です。

引用:トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術[超実践編]

まとめ:人は思いだけで行動できない。結果を出すためにも動作が大切です

人の思いって実は非常に弱いものなんです。

意思の力で行動する-誰もが当たり前のように感じているかもしれませんが、
専門家の私たちから見ると、実はとてもレベルが高いものなんです

引用:めんどくさる自分を動かす技術

悩んでいても結果は出ません。

結果を出すためには

行動することが大切です。

抽象的な
「集中と選択です!」などと言わず
集中できないなら

「ホテルに泊まって引きこもられてはいかがでしょうか?」

と行動を促すのがおすすめです。

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