小さな会社のお助けマン ITコンサルタントとしてデビューしました

前々からコンサルしてくれませんかという依頼があったのですが。。

こんにちは

島村竜一です。

2017年から何社かのITコンサルを引き受けることにいたしました。

前々から依頼があったのですが、遠回しに断っていました。

人からみると
何で?と思われるかもしれませんので
今までの経過を踏まえてお話をさせていただこうと
思い書くことにしました。

だってコンサルタントってうさんくさくないですか?

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ブチャっていうとっていうとこんな画像のイメージしか
コンサルタントは思い当たらなかったから
というのが率直な思い。

何かで見たのですが
コンサルタントの大部分が胡散臭いです。

もしくは時代遅れの人たちがなるものという
認識がありました。

現場で役に立たないからコンサルタントを
名乗っているなんて考えていました。

なんせ僕こと島村竜一はエンジニアとして
プログラミングから設計まで
こなしておりました。

そこで出会った数々のコンサルタント!!

時代遅れで使い物にならない助言をするコンサルタント、
関連会社からくるだけのやる気のない人たち、

ガックリくる人たち。。。

経験と整理された情報に基づくアドバイスを行うITコンサルタントを目指します。

だから今まで何人もの人に言われていたけど、
うんと言わなかったんですね。

でもね
世の中情報社会、情報社会と言われながら
圧倒的な変な情報、間違った情報ばかり。

さらに正しい情報でも振り回される人たちもいっぱい見てきたのです。

これだけインターネットで膨大な情報が手に入る時代になればなおさら、情報や知識そのものでなく、
それを使ってどう考えるかという「考え方」が重要になります。

引用:人生の9割は40代で決まる

じゃ情報を一切見ないとなるとどうなるかというとこうなります。

勉強していない人間は今後、搾取される一方になります。
資本主義の怖いところは、お金持ちは神様である一方、頭の悪い人間は損をする仕組みになっている
ということです。

引用:人生の9割は40代で決まる

世の中偽物が多いならやってみるかなということで
この度やってみることにいたしました。

「ITコンサルタント」といえば聞こえはいいですが、
実質今まで企業にいた時とやることは何も変わらず
経験と最新の情報に基づき
アドバイスを行なっていきます。

一番気をつけるのは自分の製品に限らず
最新のツールや情報に惑わされずに
顧客のためになるアドバイスをしてまいります。

第一号のお客様はこちら なんと4冊も書籍を出されている金村 秀一様

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金村秀一(かねむらひでかず)
ウィルウェイグループ 代表取締役社長
成功し続ける社長のための経営塾『100年塾』塾長
http://100nen-juku.com/

《 プロフィール 》
1973年東京生まれ。

大学卒業後、大手パチンコ会社に入社。26歳で独立。企業のWEB制作や顧客管理、マーケティングに携わる。
29歳から飲食業界、33歳で人材派遣業界に事業を拡大し、グループ年商を5億円まで成長させる。
しかし、その後リーマンショックの煽りを受け、年商1.6億円まで事業が縮小し債務超過に陥り倒産の危機となる。

その後、「この先どの事業をしても人の問題は変わらない」と考え、”人が自然と動き出す”サイクル経営を師匠から師事し、
3K(きつい、給料がやすい、休暇が少ない)業界と言われる飲食業界で、人材に依存する経営から、
個に頼らない成功し続ける強かな社風による現在の経営スタイルを学び、営業利益を業界平均の9%から20%にまで改善し、
倒産寸前の状態から業績を3年で過去最高益までV字回復させる。

13年目を迎える創業店舗・日鶏〆(ひとりじめ)上野本店では、年間の営業利益率は20%を超え、
なお、過去最高益を更新している。さらに食べログでは2011年にお客様満足度、注目度の両部門で1位を獲得。

社員数30名規模のヒト・モノ・カネの悩みを抱えている中小企業の社長のための
『成功し続ける社長のための経営塾100年塾』を主宰。飲食業界だけでなく、様々な業界、全国各地から参加している。
半世紀続く、再現性の高い経営手法で参加企業のヒト・モノ・カネの経営環境を改善し、満足度を示す100年塾の更新率は80%を超える。

2013年7月『赤字社員だらけでも営業利益20%をたたき出した社長の経営ノート』
(KADOKAWA中経出版)を出版。Amazonランキングでは、ビジネス・経済部門をはじめ5部門で1位を獲得し、
刊行後60日で増刷となる。2014年7月『部下には「あいさつ」だけ教えなさい』(廣済堂出版)を出版する。

引用:金村秀一様のFacebook個人ページから

書かれている書籍はこちらです。

島村竜一

こんなすごい方をコンサルっていいのだろうか
という気持ちもありますが、
ならば結果を出してみようということで
逆に戦う意欲が出てきています。

今回コンサルをしてみようと決意したのは
金村 秀一様の人柄というか
真面目で努力家な方ですので
そこに惚れ込んでやってみることにしました。

まとめ:今年のモットーは「失敗を恐れずに突き進む」だからこそチャレンジし続けます

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実際の業務内容はITを使ったコスト削減から
WEB集客まで幅広くこなしています。

実際のところITコンサルタントって何というと

・システムやインフラ上の問題や課題が何なのかを把握できる知識と能力

・それらを解決するための高い技術力

・経営上どのような効果をもたらすべきかという経営視点

引用:http://www.it-movin.co.jp/about_itconsultant/area.html

ということです。

島村竜一

今の課題は
経営上どのような効果をもたらすべきかという経営視点
が弱いのでここを今後どうやって強化していくのかということです。

今後ここに力を入れていきます。

小さな会社のちょっとした困ったを解決していきます。

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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