【モテモテになりたい男子必見】 男性が喜ぶけども実は女性が思わず悲鳴をあげちゃうポートレート写真とは?

どうしたら好きな女性に喜んでもらえる写真が撮れるの?

仏様
ううううう。
島村竜一
え?
仏様
頑張って頑張って好きな女の子の写真を撮ったけど、
島村竜一
撮ったけど?
仏様
急に機嫌が悪くなっちゃった。
島村竜一
ええええ。

男性と女性とは異なります。男性が喜んで女性が泣いちゃう4パターン

はっきり言って男性と女性は異なる生き物になります。

男性目線で撮った写真を女性はほとんどの場合喜ばない場合が多いです。

むしろ同じカメラマンでも男性カメラマン(たとえ有名カメラマンであったとしても)がいいと
思った写真はダメな場合があります。


まず大前提として
女性の顔が可愛くないのはありえない!

さてさてせっかくなのでよくありがちな4つのポイントについてまとめてみました。

ポイント1.くまさん抱っこされてどうしたらいいの?

よくありがちな構図ですけどくまさん抱っこされて
撮られた写真をどうしたらいいの?

さらにクッションとか?

体のラインが隠れちゃうし何にもいいことがない。

ポイント2.なんで私をしゃがませたいの?

背景関係なく遠近法もなくしゃがませる。

なにそれって感じ?

ただ男性の立場からするとこう言った写真はドキッとしますよね

ポイント3.たとえどんなに表情が良くても太ももが太いのはいやだ。

どんなに表情がよかろうがポーズがよかろうが太ももが太く見えてしますのは嫌です。

ポイント4.口を開けている写真は撮らないで!

100%ブーイングです。

男性は口を開けている写真が好きみたいですけど、ありえない。

女性がバカにしか見えません。

カメラマンの醍醐味とは?

今回のお話はCP+ 2017の
http://www.nikon-image.com/event/cpplus2017/#seminar_concept
佐藤 倫子 さんのお話をまとめてみました。

同じ人が撮った写真を男性目線の写真と女性にプレゼントするのはどっちということで
バッサバッサと切っていらしゃいました。

気持ちいいぐらいバサバサでした。

かなりお勉強になったのでぜひ佐藤さんのブログも読んでみてくださいね。
http://blog.rin-photo.com/

今回の佐藤 倫子 さんのおしゃったことですごく心に響いたのが

どんな女性でもたぶん男性でもと思うですけどすごい輝く瞬間があるんです。わっと輝く瞬間が。
それを写真に収めるのが私たちの喜びでもあって醍醐味でもあるではないのかな。

僕のように表に出ずに人の裏方にいるとやっぱりそばにいる人が輝く時が一番楽しいですね。

僕も佐藤さんの心を胸に留め仕事をしていきます。

まとめ:男性が女性への写真を撮る時には女性の喜ぶ写真を撮りましょう!

言われてみるとみるとわかるのですが、
男性自身が喜ぶ写真を女性にあげたとしても女性が喜ぶとは限りません。

女性はまるっきり違う生き物?と判断して女性が喜ぶ写真を撮ってげましょうね。

最後まで読んでくださってありがとうございます。

もし気に入っていただけましたら、
気軽にSNSでの拡散をお願いします。

P.S
一人ブロブマラソン 再開しました。
今日が3日目です。

この記事が気に入ったら
ぜひいいねをお願いしますね。

Twitter で

前の記事

利口な人よりやっぱり最後には正直で真面目な人が最後に勝つ!!

次の記事

【トヨタに学ぶ】仕事ができる人ほど型を掴んでいる!トヨタの一枚…