会議のプロが教えるだれでもできる2つの成功する秘訣

[記事公開日]2014/03/21
[最終更新日]2014/03/21

こんにちわ
Web集客を日々研究している
ダイエット中のWordPRessエンジニアの島村竜一です。

今回はリコーイメージングのモニターとなり「PENTAX K-3」と「HD PENTAX-DA 70mmF2.4 Limited」をお借りしてFacebookフレンドの沖本るり子さんの魅了を引き出すべき指名をおびてプロフィール撮影を行ってきました。

沖本るり子さんは「人材開発育成」をメインに企業研修や公開セミナーの講師を努めていらっしゃいます。執筆されている書籍はたくさんありますが今回おすすめの書籍はこちら。

沖本るりこ

沖本るりこ

沖本るり子

沖本るり子10

まだまだ沖本るりこさんの魅了を引き出してきていないのはカメラマンである僕の責任?!なのでPENTAXを使っているためではありません。あしかからず。

今回図々しくも僕がお願いして沖本さんから会議を成功させる秘訣を2つ聞いてきました。

目標を設定すべし。

沖本るりこ

「会議はイヤだ」と思うことありませんか?目的も告げられなく参加させられて、曖昧な議論とどうでもいい雑談だけで時間が終わってしまったことはありませんか?意見を求められたらから発言したのに、「これはもう決まっていることだから」と却下されたり、相手にされな

かったことはありませんか?世の中には本当に無用な会議、いや無駄な時間を費やすだけの会議が多いと思いませんか?以下書籍からの抜粋です。

会議の開催に疑念があるのなら、こういう聞き方をするべきです。
「会議の目的と目標を教えてください」

会議というのは「ツール」です。ただ聞くだけでは、何の意味もありません。どのように活用するかが大切なのです。それだけに、「目的」と「目標」を明確にしておく必要があります。入り口と出口が大事!!忙しい現代においてだいじなことですよね。

制限時間を決めるべし。

リーダーは一分以内に話をまとめなさい

とても忙しい現代社会。タイムマシンがほしいなんて思ったことはありませんか?そう時間ってすごく大切なものなんです。にも関わらず時間泥棒さんって多いと思いませんか?ダラダラ自分の意見をいっていたら当然嫌われてしまいます。制限時間がある場合は必ず守ること。予定の時間内で終わるように話をまとめておけば、自分を理解してもらうことができます。
まだまだたくさんの秘訣があります。

では今日はここまで。
これからもよろしくお願いします。

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