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集客するためのブログを書くには3つの視点をもった編集者になることが大切です。

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ブログをつづけていくには3つの視点がとっても大切になります。 ブログをはじめた企業、個人が更新をやめてしまったことの なんと?! 多いことでしょう。 インタネットの世界はゴミで実は溢れかえっています。 二度と更新されないホームページ、 ツーイートされないTwitter, このFacebookページどうなったのだろうか? ぱったりと更新されなくなったYouTunbe… コンテンツが命。 コンテンツが命といいながら なんと世の中更新されなくなったメディアの多いことか。。 大事なのは継続的に情報を発信することがなにより大切になります。 そこでブログを続けるための3つのコツをまとめてみました。 更新頻度を絶対に決めること。 子供の時を覚えていますか? 夏休みが終わる寸前で宿題を終えたりしませんでしたか? そう。 ぼくたちは知っているのですよ。 なにかを生みだすためには締め切りが必要になるということを。 勇気をもって締め切り日を決める必要あります。 だからといって 月に一回だけ更新だと、 だれも見てくれません。読んでもくれません。 エイやと決めて更新することが大切になってきます。 (僕自身かなりかなり反省点は多いです。。) 週間なのか、それとも毎日なのかキッチリと 決めてしまいましょう だれが読んでいるか想像すること。 どこかでお昼たべました!! こんなにとっても美味しいケーキありえない。 。。。 。。 。 え? あなたはアイドルですか? 一般人である僕たちのお昼ご飯の様子なんて だれも知りたくないですよね。 読者のことをキチンと考えないとダメですね。 間違っても妖怪ウォッチについて書いたりしていませんか? 妖怪ウォッチについて書けば間違いなくアクセス数があがります。 ぼくも昔パズドラについて書いたことがあり、 その時アレ?アレレと思うぐらいアクセス数が上がった記憶 があります。 でもそれって意味がありますか? ホームページ作りは投資です。 ホームページ運用も投資です。 アフリエイターのかたならいいのです。 でも商売でブログを書くならば、 相手のことをキチンと考えないと。 お客様? 見込み客? ファン? 従業員? メディア? これらの組み合わせでしょうか? それともすべてでしょうか? 読み手のことをキチンと考えて 記事を書きましょう。 テーマを決めること。 読み手もしくは読者のことを考えたら つぎに大切となるのは鍵となるテーマとメッセージになります。 もしいきなり商品やサービスのことを書きたくなるなら ちょっとまったほういいですよ。 だれだって営業、営業ときたら きたらみんなドン引きしてしまいます。 一呼吸おいて読者のためになるコンテンツを作ることが とっても大切です。 ぼくこと島村は来週からは週替わりでコンテンツを切り替えて 記事を書いていきます。 よろしくお願いします。 さて今日も明日もがんばるぞ!!

売り上げ向上のため発信力を高めないといけない訳とは?

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情報氾濫時代。 街並みを歩いているとふと思ったことがある。 ここ数年、人通りの多いところ 例えば新宿では多くのフリーペーパーやチラシ が配られています。 某旅行会社のチラシだったり、コンタクトレンズのチラシ だったりと。。。 でもほとんどの人たちが受け取らずには足早に去っていきます。 デザイン会社が作る立派なチラシなり、フリーペーパーは 無料だから受け取らなくては損!といった発想でもらっていた 人々が、選別を始めている。 ぼくもサッと無視してトコトコと歩いています。 まして目が全然悪くない僕(こんだけ散々パソコンを触っていて 悪くならないのが不思議ですけど。日頃の行いがいいのかな?) などコンタクトレンズのチラシなどもらっても仕方がないですし。 タダでも貰わない人もいる。 そうなると敵もさるもの。 チラシにティッシュやら、ガムやら様々おまけをつけて 誘惑をかけてくる。 なかにミニスカートをはいた綺麗な女性が配って魅力 たっぷりに誘惑してくることがある。 そうそうな時は僕もふらっとひきつけられて いったりは。。。。 いやいやそんなことはない。 きっとないです。 冗談はさておき。。 タダでも貰わない人もいる。 少なくとも何でも貰う消費者が、 グーーと減ってきている。 これらのことからも 情報はなんでも欲しい時代はすでに 終わっています。 消費者は自分に合った情報を瞬時に選別し、 欲しいものだけ貰う。 あなたがいやお客様が欲しいものはどこにある? 今やモノだけでなく、情報もたくさん溢れていて、 自分にとって必要ないいモノやコトを見つけ出すの も一苦労の時代です。 情報を簡単に得られることがかえってマイナス となっています。 しかも、向かうから勝手にやってくる情報をすべて 受け取っていたら混乱するし、膨大な量から必要 な情報を選別するには時間がかかります。 とすると人々は今までのように受け身でいては、 ほしいモノやコトにたどりつけない。 自分にあった、自分にとってベストな商品を 求めて様々なメディアを使って人々は 積極的に探しはじめています。 商売をする人、ビジネスに携わる人は 発信力を高め自分の商品を適切な人に 届くようにしなくてならないです。 ビジネスにとっては発信力、いや情報発信力は 何より大切です。 この続きは次回。 ここまで読んでくださってありがとうございました。

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