「2016年3月」の記事一覧

【YouTube有り】ビジネスを説明するならQAページがとても大切!BeaverBuilderでQAページを作成しました。

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あなたのビジネスを伝わるように説明していますか? こんにちは BeaverBuilder日本語版開発者の島村竜一です。 このページを見た方のほとんどの方は BeaverBuilderってなに?って思われれる方が多いと思います。 悲しいことですが、WordPressを知っている人でも 実際BeaverBuilderを知らない人は山のようにいます。 BeaverBuilderに限らず人に知られていなければ そのビジネスは存在しないのと同じです。 相手に伝わるようにキチンと情報を伝えなくてはいけません。 ビジネスをやるならばQAページ/よくある質問は大切です 実際にお客様があなたのホームページに訪れた時 あなたのビジネスでどういったメリット/デメリットがあるのか伝えなくてはいけません。 いきなり人は物/サービスを買いません。 だれだって不安です。 あなたのサービスが使いこなせるのか? どういった特徴があるのか? 自分に本当に必要なのか? そういったことを解消していかないと あなたのサービス/商品を購入しません。 キチンと「QAページ/よくある質問に書くべきこと」を用意して お客様の満足度アップや疑問に答えておきましょう。 BeaverBuilderのテンプレート機能を使ってサクッと作成しましょう BeaverBuilderはWordPress(ワードプレス)のPlugin(プラグイン)です。 そんなことはありません。 あなたのビジネスを加速させるためのお得な機能が揃っています。 BeaverBuilderは仕事に使える便利なページデザインが もれなく入っています。 QAページ/よくある質問も入っているのでサクッとページデザインが できます。 実際にYouTubeに操作したマニュアルを作成しましたので ご覧ください。 今回作成したQAページ/よくある質問はこちらになります。 これからこのページもメンテナンスしていきますね。 QAページ/よくある質問 まとめ:ビジネスをやるならばQAページ/よくある質問は必須です ホームページを訪れた方から質問されそうな質問と その答えを「よくある質問」や「Q&A」ページに 書いておきましょう。 あらかじめ「よくある質問」や「Q&A」ページに書いておくことで お問い合わせの対応の手間を減らしたり、ユーザの満足度をあげる効果があります。 BeaverBuilderならば 動作環境、 見ている人へのメリットを 書いておくことが お客様への理解を深めるとても大切なことですね。 今日もここまで読んでくださってありがとうございます。 ではまた明日。

IT音痴の私でもできた!プラグラミングなしでWordPressのデザインができるなんて-無料で使えるBeaverBuilderPluginを使ってみました。-後編

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もっともっと楽にブログを書きたい! 今回の説明について 今回は以下の説明をしていきます。 コピー 移動 パーツの詳細設定から 余白とアニメーション処理の説明 です。 画像と文章を並べて文章を書きましょう まず前回横二列のレイアウトを作成しながら 右に画像しか配置していなかったので 左に文章、右に画像を配置します。 文章の入力方法は前回の記事を参考にしてみてくださいね。 IT音痴の私でもできた!プラグラミングなしでWordPressのデザインができるなんて-無料で使えるBeaverBuilderpluginを使ってみました。-前編 楽するために作ったものをコピーする 今画面はこのような画面です。 このときに上に書いてある 「メルマガに登録するとプレゼントがあります」 という文言をもう一回下に表示したいとします。 そのときにもう一回入力しなおすのは面倒くさいですよね。 今回はあらかじめ存在するパーツをコピーして 下に配置しなします。 1 コピーしたいパーツの上に左上にマウスをあてると アイコンバーが表示されます。 2 左から3つ目のアイコンをクリックします。 注意:キャプチャーでは「複製」となっていますが 「コピー」に修正しておきます。 3 あっと言う間にコピーがされました。 4 アイコンバーを表示して一番左のアイコンをクリックします。 6 そのままドラッグしていってください。 7 移動させたい場所でマウスをはなすとホラ 移動が完了しました。 余白を狭くしましょう では最後にコピーしたパーツの微調整を行いましょう。 1 アイコンバーを表示して左から2番目のアイコンをクリックします。 2 この画面で入力した文章をもう一度再編集することができます。 今回は文章はそのままにして微調整をしましょう。 上級設定をクリックしてくださいね。 3 デフォルトで上下左右に20pxのマージンが設定されています。 この値を0pxにしてみましょう。 4 上の文章との隙間が狭くなりましたね。 アニメーションでワッと表示させてみよう 上級設定の画面を下にスクロールしてみましょう。 スタイルのなしをフェードインにしてみましょう。 遅延処理は2秒としてみましょう。 設定が終わったら保存ボタンをクリックします。 では実際にどうなったか結果を見てみましょう。 メニューバーから「保存」ボタンをクリックしてみてください。 次の画面で「一般公開」をクリックしてくださいね。 実際の結果はこちらの画面をみてくださいね。 http://goodsystem.jp/salesmale-beaverbuilder/ まとめ:難しいことを覚えなくても楽に使えるBeaverbuilder よくLite版とかモニター版というのは 使えなかったり、使用期限があったりするのですが Beaverbuilderのモニター版は違います。 マウスだけでレイアウトが作れるので楽々に使えます。 直感的に使えるのがなによりもいいです。 楽々というのが本当にいいです。 苦しいことは続かない。 だからいかに楽につづけるための仕組み作りをするというのは 大切なことです。継続することがなによりも成功の秘訣です。 じゃこれで製品版はいらないのというと そんなことはないのです。 明日は製品版のBeaverbuilderを使って、 QAページとプロフィールページを一気に作成していきます。 お楽しみに。 追記:2016/03/30 2016/03/30はQAページの作成例のブログを公開します。 またプロフィールページの作成例は2016/03/31に公開とします。

IT音痴の私でもできた!プラグラミングなしでWordPressのデザインができるなんて-無料で使えるBeaverBuilderpluginを使ってみました。-前編

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難しいデザイン抜きでホームページ(WordPress)のデザインがしたい!! びっくり!コードを書かずにマウスを動かすだけでホームページのデザインができます 今回ご紹介するのは「Beaverbuilder モニター版」です。 実はこのPlugin(プラグイン) 海外では非常に評判の高いいいWordPress(ワードプレス)のPlugin(プラグイン)!! これをいれるだけでマウス片手にホームページのデザインができるようになります。   WordPress(ワードプレス)の固定ページ、投稿ページの デザインを変更することができます。 でも残念なことに日本語に翻訳されていなかったのです。 それじゃもったいないということで 日本語に島村が翻訳することにしました。 WordPress(ワードプレス)をお使いならば このPlugin(プラグイン)をインストールするだけでポンと使えるのでぜひ使ってみてくださいね。 せっかくなので実演で説明していきます。 PageBuilderの起動方法 今回は「プレゼント付きメルマガ」の固定ページを作る例を元に説明をいたします。 固定ページの起動方法は WordPress(ワードプレス)の管理画面から「固定ページ」、「新規追加」をクリックしてくださいね。     固定ページが表示されたらさっそくタイトルを入力しましょう。 今回は「プレゼント付きメルマガ」を作る例を元に説明をいたします。   タイトルを入力したら「下書きととして保存」ボタンをクリックします。 「Page Builder(日本語版)」のタブをクリックしてくださいね。 起動が完了すると上にメニューが表示されます。 右側にサイドバーが表示されます。 読ませる記事のレイアウトを作成する つぎにレイアウトを考えます。 慣れないうちは紙に書いて考えることをお勧めします。 レイアウトはブロックを組み合わせるイメージでいてくださいね。 今回はメルマガ登録画面を作成していきます。 表示する内容は下記のものとします。 1.告知文章 2.メルマガ登録画面 3.プレゼント企画 4.メルマガ登録画面 そしてレイアウトは 1段 1段 2段 1段 としましょう。 では実際に操作を行っていきましょう。 右に表示された「サイドバー」の「レイアウト」をクリックします。 レイアウト一覧が表示されますので「1カラム」をクリックしたまま 左にドラッグしていきましょう。 左側のホームページが表示されているところ でマウスを離すとホラできました。 点線で表示されているのがホームページの各部品 を配置する場所になります。   これを後3回繰り返します。 これでレイアウトは出来上がりましたね。 気軽に文章を入力してみよう では今度はここに文章を入力していきましょう。 サイドバーの基本部品をクリックしてみてくださいね。 ここから今度は「テキストエディター」をクリックしたまま左にドラッグしていきましょう。 左側のホームページが表示されているところ でマウスを離すとテキストエディターの設定画面が表示されますので 文章を入力していきましょう。 リアルタイムで内容が反映されるのでとても分かりやすいですよ。 終わったら保存をクリックしましょう。   写真を登録してみよう ホームページも文章だけでは味気ないですよ。 ぜひ魅力的な画像をいれてアピールしましょう。 サイドバーの基本部品をクリックしてみてくださいね。 ここから今度は「写真」をクリックしたまま左にドラッグしていきましょう。 左側のホームページが表示されているところ でマウスを離すと写真設定画面が表示されました。 では写真を設定しましょう。 「写真を選択」をクリックします。 左側の「ファイルをアップロード」をクリッックしてくださいね。 「ファイルを選択」をクリックして画像を選択してくださいね。 「写真を選択」をクリックします。 ほら。写真が表示されました。 今度は 写真の表示方法もちょっと変えてみましょう。 「設定なし」から「円形」を選んでみましょう。   今度は選んだ写真が円形に切り抜かれて表示されました。 いろいろな設定がこの画面でできますが、今回はここまでにして 「保存」ボタンをクリックしましょう。 保存をしましょう ここまでできたら保存をしましょう。   上のメニューバーから「保存」ボタンをクリックしてくださいね。 ここで「一般公開」をクリックしてくださいね。 注意:間違っても「変更した内容を破棄します」をクリックしないでくださいね。 せっかく作ったものが無くなってしまいます。   今回作成中のページはこちらになります。 http://goodsystem.jp/blog/salesmale-beaverbuilder/ 今日はここまで明日この続きを書きます。 まとめ:Beaverbuilderはマウス操作だけで楽々にホームページのデザインができます いままでどうしてもWordPress(ワードプレス)のデザインというと難しい、、、 大変だというイメージがありました。 プログラムを ガリガリ、 ガリガリと 書かなきゃいけない。 こんなプラグイン(Plugin)があるから便利だよといいながらそれを覚えるのも大変です。 WordPress(ワードプレス)を覚えるのは僕たちの仕事ではありません。 最も大切なのは企画と魅力的な文章を書くことです。 とてもとてもHTML,CSSを覚えている暇なんて僕たちにはありません。 もっと楽しくWordPress(ワードプレス)のブログを書いて欲しいから そんな思いをこめBeaverbuilderを翻訳しました。・・・

160雑誌がたった月額400円で読み放題!!雑誌を一冊でも月に買っている人には申し込みしなきゃ嘘でしょう!!

こんにちは。島村竜一です。 三度の食事より読書好きな読書男子です。 前々から気になっていたdマガジン を試してみたので本日はそのレポートです。 たった月額400円で160誌以上が読み放題!! 最初バカにしていたんですよ。 dマガジン ありえないだろうこのサービスと。 どうせつまらない雑誌ばっかりだと思っていたら 男の隠れ家 サライ DIME BEPAL なんじゃこの一覧は。 この一覧をみて ここに掲載したのは一部です。 ビックリですね。 自分の知っている雑誌が一冊もない なんてその人はきっと日本人ではないにちがいない。 しかしたまごクラブ、ファミ通からAssocie、クロワッサンって。。 なんかゆりかごから墓場までその間 読める雑誌をすべて取り揃えたと いったところでですね。 しかも今ならなんと 31日間無料キャンペーン中です。 どんだけ太っ腹なんだ。。 dマガジンのここがすごい! やはり有名雑誌が160誌も集まると本当に魅力的です。 これだけで一ヶ月過ごせるだけの雑誌の数ですよ。 全部は見ていませんがいくつかの雑誌はバックナンバーも読めます。 思わず自分の興味のなかった雑誌もサッと読めるのがいいですね。 メジャーなデバイスで使えます つい最近パソコンでも見えることになったようです。 <対応機種> 【パソコン(雑誌閲覧)】 ・以下の推奨ブラウザのOS Microsoft Windows 7 以上およびMac OS 10.6 以上 ■推奨ブラウザ  ・IE 11.0 以上  ・Safari 8.0 以上  ・Firefox 42 以上  ・Chrome 45 以上 もちろん今の時代スマホ、タブレットに対応するのは当たり前。 iPhoneからAndroidまで幅広く使えます。 ぼくの端末は使えるの? と心配な方は下記のリンクで確認してみてくださいね。 https://magazine.dmkt-sp.jp/help/device コンテンツ単位で雑誌をまとめている 経済・ビジネス  芸能・エンタメ グルメ などジャンル単位で雑誌の記事単位でまとめているので つまみ食い感覚で雑誌を読むことができます。 dマガジンのここがだめじゃん! だめじゃんというところはここですね。 データの取得方法がストリーミング形式 基本データの取得方法がダウンロード形式ではなく、ストリーミング形式でした。 なので随時繋ぎっぱなしでないといけないのは痛いですね。 ページをめくってみるとたまにですが、 待たされることがあります。 ダウンロード形式にした場合どこまでできたか分からない 設定画面から「バックグラウンドダウンロード」をオンにすれば ダウンロード形式に変更ができます。 電車に乗る前に試してみたのですが、 致命的な欠点が。。。 それは一冊の本のうちどこまでダウンロードができたか分からないということです。 せめて「20page中10page終わっています」といった表示は欲しかったですね。 まとめ:dマガジンはお勧めです 著作権とかの関係上一部の記事は省かれていますが、 メインの記事はほとんど読むことができます。 まとめてみると なんと31日間無料キャンペーン中!! やはり160種類の様々な種類の雑誌は魅力的です。 雑誌ではなく記事から読めるのがとって素敵です。 自分の興味のなかった雑誌も見ることができます。 Dマガジンの独自の視点で複数の雑誌の記事をまとめているのが嬉しい。 データの取得方法がダウンロード型ではなく、ストリーミング型。 設定すればダウンロードもできるが一冊のうちどこまでできたかがわからない。 ぜひ試してみてくださいね。 お申し込みはこちらからすることができますよ。 https://magazine.dmkt-sp.jp/ad/newcomer P.S しかし本離れが叫ばれている今日この頃。 有名雑誌160誌が400円とは。 バナナの叩き売りみたい。これじゃあ雑誌がますます売れなくなるのではと 心配になりますね。

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