【伝わるウエビナー/動画の作り方】第6回たった3つだけFacebookライブをやるならばFacebookページでやらなきゃいけない理由

Facebookライブをやるなら断然Facebookページライブがお勧めです

今まさにFacebookライブ盛り。

毎日毎日いきなり始まって
みんなワクワクしながら使っていますよね。

Facebookライブの場合「Facebookのお知らせ」に表示されるので
交流の少なくなったFacebookフレンドへのアプローチにも使えるのが
一番の魅力ではないでしょうか?

気になるあの人を振り向かせたり、
懐かしい人が見にきてくれたりします。

さて

ご存知でしょうか?

実はFacebookライブは二週類存在します。

Facebookの個人アカウントで行うFacebookライブ!
そして
Facebookページのアカウントで行うFacebookライブ
の二種類が存在します。

そしてビジネスに使うならやっぱりFacebookページの
Facebookライブが断然お勧めです。

きちんとしたオープニングが用意できます

個人のFacebookライブではいきなり放送が始まります。

それだといきなり始まってえ?やっていたの
なんてことになってしまいます。

それはそれでいいかもしれませんが、
やはり人を集める!集客するには
事前準備が大切です。

きちんと
メルマガで告知をする。
ランディングページで宣伝をする。

そういった小さな努力が大切です。

あらかじめファンにスタンバイしてもらうためにも
オープニングはあった方がいいです。

ファンだけに映像がもつ圧倒的な情報量を届けることができる

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ブログやFacebookの投稿で読み慣れている人でも
画面に登場して話をしている姿をみると、
イントネーション、
声の質、
仕草、
などこれまで文字だけでわからなかった情報が伝わってきます。

かといってFacebookのタイムラインであまりに
自己の売り込みが多いと嫌われます。

なのでFacebookの個人ページでのFacebookライブでは
あまり自分のビジネスのことを話していると
売り込みと思われてやっぱり嫌われます。

その点FacebookページのFacebookライブをみてくれていると
いうことはあなたのファンであるということです。

ファンに対して圧倒的な情報を届けることができるので
お勧めです。

テロップをつけることができる

Facebookライブに限らずオンラインのライブ動画の場合
最初から人がワイワイと集まることは滅多にありません。

むしろ
なんか面白いことやっていると
続々と人が集まってきます。

さていきなりやってきて
なんの説明もなく人が写っていたら

訳がわからない。

立ち去るといったことが発生します。

そんな時テロップがあるととっても親切です。

Facebookページからのライブ配信の場合
はエンコードソフトウェアを通すことができます。

エンコードソフトウェアを通すと
テロップなどをつけることができます。

ちょっとした細かい親切がファンを作っていきます。

まとめ:突き抜けるためにもきちんとした企画と映像を届けよう!

今まさしくFacebookライブ盛り!

まだまだ今現在はみんな模索中の状態です。

ソーシャルメディアの歴史をみてみると
最初の頃はいつもどうしたらいいのだろうと
いつも四苦八苦。

でここで差をつけた人間がバーーンと
飛び抜けていきます。

周りがまだショボいFacebookライブをやっている今こそ
きちんとした番組構成をして
他を突き放しいきましょう。

私も来年から
(今すぐやれよと突っ込まれそうですが)
もっとビジネスに活用していきます。

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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