忙しいを言ってはいけない!なぜならやりたいことをやれば人生は輝くから。

「時間がなくて、やりたいことがやれない」
これは、代表的な「言い訳」のひとつと言える。

引用:できる男は「この言い訳」をしない

人に時たま島村さん

「島村さん 忙しいですか」
と聞かれることがある。

その時決まって返すのが
この言葉。

「忙しくないですよ。ヒマですよ。」
と返している。

ベンツにとんちを返しているわけでもなければ
からかっているわけでないです。

自分が決めたこと。

やりたいことをとことんやっているので
全然忙しくないし毎日がめちゃ楽しい。

大好きな作家の一人に
里中 李生さんがいる。

これだけ言いたい放題いっている著者も珍しい。

amaoznのレビューを見るとびっくりするぐらい
嫌われている。

ここまでくるとすごいなあ。の一言。

でも世の中のどうしようもない
閉塞感を打破するためには
これぐらい言い放って行動していくしかないだ
とつくづく思う。

人生で一番後悔するのは
「あの時こうすればよかった。」

それが大部分ではないだろうか?

今忙しいけどめちゃ楽しい!

多分

と言うか

男は仕事に生きてこその
人生だから。

もし、本当に忙しくて、体力も消耗し、
自分のやりたいことがまったくできない、

というのであれば、はっきり言って、
それは今の仕事のやり方が根本的に間違っているのだ。

そのまま続けるのは愚行以外のなにものでもない。
優秀な男たちが「忙しい」と言う場合は、
自分がやりたいことをやっていて
「忙しい」と言っているのだ。

「やらなければならないこと」がいっぱいで忙しいのではない。
「やりたいこと」がいっぱいで忙しいのだ。

次から次へと仕事が入り、それらを「才能」を駆使して片付けていく。
だから、確かに忙しいのだが、その忙しさは、
実は「快楽」であり、「不快」ではないのだ。

引用:できる男は「この言い訳」をしない

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