「2014年7月」の記事一覧

Google+のカバー写真のサイズは?

集客

[記事公開日]2014/07/14 [最終更新日]2014/07/14 Google+のカバー写真のサイズ 以前このような記事を書きました。 Google+のプロフィール写真は命です http://goodsystem.jp/marketing-begnners/google%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%81%AF%E5%91%BD.html カバー写真のサイズは下記を参考にしてください。 推奨サイズ: 1080 x 608 最小サイズ: 480 x 270 最大サイズ: 2120 x 1192 Retina対応で16:9の割合の画像が推奨されています。 Google+のカバー写真の変更の仕方 現在のカバー写真の上にマウスをおくと、「カバーを変更」ボタンが表示されます。 「カバーを変更」ボタンをクリックするとカバー変更画面に遷移します。 タブで「アップロード」を選ぶで自分で加工した写真をアップロードすることができます。 アップした画像を切り抜く形になっていますが、四隅にマウスをもっていくと 切り抜く範囲を広げることができます。 終わったら「カバー写真を選択」ボタンをクリックします。 これでできあがりです。

共働きにこそEvernoteを!!

lifehack-2

[記事公開日]2014/07/11 [最終更新日]2014/07/11 本日Evernote2014に参加してきました。 そのなかでFacebookでみんなの反応がよかった セッションをまとめてみました。 共働きを快適にするEvernoteセッション 本日参加してきたEvernoteセミナーのイベント詳細はこちらになります。 https://evernote.com/intl/jp/evernotedays/ そのなかでふと気になり参加した「共働きを快適にするEvernoteセッション」 本日は平日のためかこのセッションは非常に参加者が少なかったです。 まばらながら女性の参加が多かったのはやはり題名に惹かれてのことだと思います。 収納サロン『神戸のちいさな収納教室』を主宰するなど、整理アドバイザーとして活躍する小西紗代さん。 自身が仕事と家事の両立に苦しんだ経験から、働く女性に向けて「知的家事」を考案し提唱する知的家事プロデューサーの本間朝子さん のお二人のセッションです。

[書評]講師を頼まれたら読む「台本づくり」を読んで。

lifehack-2

[記事公開日]2014/07/10 [最終更新日]2014/07/10 毎回ドキドキしながら逃げ出したい思いにかられながらセミナーをしています。 本業はWEB制作者として忙しい毎日をしております。 島村竜一です。 ソーシャルメディアのセミナーをしたり、今後動画のセミナーも 毎月行うこととしたので講師としても忙しい毎日を送らせていただいております。 元々人と話すのが嫌で嫌で、 技術者の道を歩んできたのですが、 人の管理を任せられたりしたして 徐々に人に接する機会が増えてきました。 よく得意でしょうといわれることがありますが、とんでもない話でどちらかというと一人読書しているのが好きな自分です。 いまは会社員でなく、フリーのWEBエンジニアとして活動しております。 そうすると営業、顧客とのヒアリングも自分で行わなければなります。 ますます話す必要性がでてきます。 さらにセミナーを開催するようになり セミナー初心者の僕は毎回ドキドキしながら逃げ出したい思いにかられながらセミナーをしております。 基本的に技術者/デザイナーのセミナーは話が下手です。 誤解を恐れずに言えば、技術者/デザイナーのセミナーは話が下手です。 もちろん講師が本業ではないのでとういう言い訳もできます。 技術で勝負するのが技術屋さん。 ぼくもそう生きてきましたが、 今の時代は技術だけでは生きていけません。 フリーならなおさらのことでそのためプレゼン本を今よく読んでいます。 講師は目の前のお客さんとの勝負 そんななか、単なる話し方だけでないおすすめの書籍がこちらになります。 DVD付 講師を頼まれたら読む「台本づくり」の本 posted with カエレバ 大谷 由里子 中経出版 2010-12-15 Amazon なんとこの値段で著者自身の講演DVDがついています。 講師は目の前のお客さんとの勝負だと、私は思っています。たとえ同じお客さんであったとしても、その日一緒にすごす90分間は、その一回きりです。毎回、「これが最後の講演かもしれない」と思っています。講演で聞き手の心をつかむことができて、会場に入る前と後では、よい心の変化が起きていることが理想です。そうなれば私の「勝ち」です。 台本づくりというタイトルがすこし気になりましたが、やはり情熱は大事です。 この著者自身の熱い気持ちが伝わってくる。 いい感じの書籍です。 台本の大切さ この書籍では台本の大切さを徹底的に説いています。 元々著者自身は吉本興業のマネージャーを務めていたという経験の持ち主。 芸人さんの世界、舞台の世界には、いつでも必ず台本がありました。 台本のない漫才や舞台は成立しませんので、台本の大切さを、痛切に感じていました。 そうプロの世界の人達が台本があるのに、 なぜあなた方は台本を作らないのかと熱く熱く語りかけています。 台本の作り方から著者自身の講演DVDのはいったこの書籍で あなたも講師業を学んでみませんか? DVD付 講師を頼まれたら読む「台本づくり」の本 posted with カエレバ 大谷 由里子 中経出版 2010-12-15 Amazon 2014年7月26日にGoogle+の使い方セミナーを渋谷でやります。 今回は前回と異なり、初歩の初歩から徹底的に ワーク付きで行います。 お申し込みはこちらから

ソーシャルメディアと連動してアンケート作成/集計できる[PollDaddy]

集客

[記事公開日]2014/07/09 [最終更新日]2014/07/09 やっぱり時代はTwitter 今Twitterが熱い!! 今更ですが、Twitterにはまりつつあります。 だったらなにか便利なものはないか? いろいろ模索しています。 そんななか見つけた無料でここまでできる アンケート作成フォームのPollDaddyです。 > 日本製のものではないですが、 キチンと日本語にも対応しています。 できたものこうなります。 > アンケートを作成すると専用のホームページが作成されます。 iPad用に専用アプリがあります。 アンケートの記入欄は色々選ぶことができます。 デザインも選べます。 これだけできてなんと無料です。 ソーシャルメディアと連携 ボタン一つクリックするだけで簡単にTwitterにアンケート情報 をながすことができます。 残念ながらFacebookにはうまく連動できませんでした。 ちょっとがっかり。。 直接Facebookにリンクを貼付けるのもありかもしれませんね。 無料でここまでできるアンケートフォーム作成ツール「PollDaddy」 つかってみませんか? PollDaddyはこちらのリンクからつかうことできます。 https://polldaddy.com/ 2014年7月26日にGoogle+の使い方セミナーを渋谷でやります。 今回は前回と異なり、初歩の初歩から徹底的に ワーク付きで行います。 お申し込みはこちらから

Google+のサークルを企画したのは この人!!

集客

[記事公開日]2014/07/07 [最終更新日]2014/07/07 Google+の仕組みを考えたのはこの人 ポール・アダムスさんという方を知っていますか? このかたこそGoogle+のコンセプト開発者になります。 ポール・アダムスさんがGoogleに滞在しているときに、Google+のコンセプトにつながる発想をしてスライドを発表しています。 Google+のコンセプトにつながるスライドはこちらから Bridging the gap between our online and offline social network from Paul Adams その中からちょっと気になるスライドをピックアップ 友達は単純にひとくくりにはできない。 けっしてソーシャルメデイアというものは新しいものではないのです。 僕たち人間は昔からけっして一人でいきていくことはなくて人々とのつながりの中で生きています。 人と人とがつながり、お互いに結びつきながら社会を構成する。 ソーシャルメデイアは昔からあるものです。 私達はだれだっとひとりぼっちはいやです。 実際の友人関係はFacebookのようにひとくくりに考えるのでなくて、地元の友人、職場の友人などとグループをわけてそのグループ単位に僕たちは違った顔をみせています。 ポール・アダムスさんは技術の前に、現実の社会における人間関係を理解すべきだという主張が見えてきます。 このスライド発表後、Facebookはリスト機能を実装しました。 ただちょっとつかいずらい機能でがっかりでしたけど。 その後Google+がリリースされて、見事にポール・アダムスさんの考え方を具体化したものができました。 P.S ポール・アダムスさんはなんと今はGoogleをやめて なんと現在Facebookの国際ブランドマーケティングの責任者になっています。 面白い展開ですね。GoogleとFacebookがこれからどうなっていくのか楽しみです。 2014年7月26日にGoogle+の使い方セミナーを渋谷でやります。 今回は前回と異なり、初歩の初歩から徹底的に ワーク付きで行います。 お申し込みはこちらから

ページの先頭へ